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我々日本人は、愛する人、大切なものを守るために強くなれます。日本は、家族という一つの単位を非常に大切にする国です。家族を大切にするから、自分が強くなり、規律の取れた行動で、家族を守る。このようにして、日本人は道徳心のある日本を作り出したのではないでしょうか。そして我々大人は、子どもに、その「大切な人を守る心」を育てる教育をする義務があります。いじめを助長するような学校教育は、決してあってはならないのです。私は、まず一人の人間として、政治家として、そのようなことを考えてゆかなければならないと思っています。

その家族がたくさん集まったのが「地域社会」です。大切な人を守るのが人ならば、その家族という集団を守るのは地域社会です。教育は、親だけでなく学校、地域、社会全体で行うべきだと考えます。古くから大阪の地に、大阪人の心に根付いている文楽のような伝統文化をしっかりと守り、子ども達に受け継いで行かなければなりません。また、難波宮、四天王寺といった遺跡、文化財をしっかり保護し、地域の絆を守りぬかなければならないのです。

地域社会が家族を守るには経済的に、そして、地域としての防犯、防災の面で連携をとらなければなりません。特に、海に面した港区では、地域と国が連携して災害から皆様の安全と財産を守る強靱な対策が必要だと考えます。

経済面においても地域社会は非常に重要です。大阪は、古来「日本の台所」といわれ、日本の経済の中心でした。また、松下幸之助氏が二股ソケットを生み出したのも、私の地元、大阪です。経済学者は「不景気は心の問題」ということを言います。まず、私は、生まれ育った地域、地名を守ろうとする大阪魂で、この大阪を元気にしたい。また、私は新たなエネルギー政策をこの大阪から掲げ、大阪こそ日本をリードしていくことに専念して参ります。そのためにも、我が大阪はいたずらに国と対立をしてはいけない。しっかりと協調して発展して行かなければならない。そうやって、大阪の経済を、そして我々の生活を「再び興す」のです。地域社会が集まって「国」になります。私たちは、日本人です。私たちの子どもも、そして孫も、みな日本人としてこの国に生きて行きます。私たちは日本語を使い、日本の習慣の中に生きています。その日本を「守る」ということは、日本の領土を守ること、エネルギーを守ること、日本人としての誇りを持つこと、地域社会を守ること、そして、私たちの大切な家族や愛する人、大切なものを守ることになるのではないでしょうか。

私は、政治家として、国民の盾となり、時には剣となり、地域社会、そして、皆さんの家族と生活、生命、財産を守り、幸せを実現する決意で政治に臨む覚悟です。そして、次の世代の子ども達が誇りを持てる国にしたいと、真の保守本流を貫いて参ります。

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私、大西宏幸は、皆様のため、私の故郷大阪のため、そして私たちの祖国日本のために、
心身を潔斎し、未曾有の変革を為さんとし、以下のことを天地神明に誓い、
日本国民そして大阪市民の保全の道を歩もうと思います。
 「若々しい」「新しい」という言葉に甘んじることなく、4期に渡る市会議員経験を活かし、国政においても「できることからはじめよう」を合言葉に、わかりやすい政治を心がける所存です。行政改革を声高に叫ぶ前に、まずは既存構造の有効活用を。たとえば、皆様が困ったとき、より生活しやすくするために、どこに相談に行けばよいか、何をすべきかがすぐにわかるよう行政の仕組みをわかりやすくお伝えするために取り組みます。
 「ばらまきの補償」より、 高齢者の雇用や、社会復帰を願うお母さん達が安心して子どもを預けられる社会システムを構築します。 社会の一員として若者から高齢者までが元気に働き、何回も再挑戦でき、 多くの体験ができる社会は、経済の活性化に繋がります。 「単なる第二の人生」より「一人の人間としてやりがいのある社会」のため、 力を尽くします。
 古来「天下の台所」として東西物流、商業の中心地であった大阪は、現在では中小企業のまちとして栄え、多くの方々が起業し、様々な産業が日々発展しています。大阪の経済のさらなる発展は、日本全体の発展の鍵になります。皆が等しく挑戦できる産業構造を、安心して働ける環境を整え、中小企業を中心とした資源政策や融資の緩和と、日本的文化である「もったいない」精神で、日本経済を牽引する大阪を目指します。
 いたずらに相手に迎合した「配慮の外交」と国際的に酷評される日本外交は、 我々国民に多大な負担を強いています。 国際社会で我々日本人が安心して暮らすには、日本人としてのアイデンティティと安定した国家の発展が必要であり、そのためには、確かな安全保障と毅然とした態度の外交が重要です。 安全保障、外交、貿易、経済交流、文化交流、学術交流、人材交流に至るまで、安定した国家の発展を目指します。
 「知育」「体育」「徳育」といわれる教育から、近年「徳育」が薄れつつあります。学校では社会での最低限の常識を教えますが、徳は親が子に教え引き継ぐものと考えます。 「親学」という言葉通り、親と子がふれあいの中で互いに学んでゆく人の和。 それは、日本国と日本人であることの誇りへと繋がります。 次の世代を担う子ども達が継承していく日本の伝統と文化のため、徳育に取り組む教育制度を実現します。
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